
【アモール水素イオン水の由来】
独自開発の技術により、世界で初めて水に水素イオン(H+)を加え安定させることに成功しました。さらに、通常の水と比較して、水構造が15%小さく繋がり2.5倍強い「アモー ル水素イオン水」を世界で初めて作りました。
【アモール水素イオン水の特徴】
①容器の解放時でも「水素イオン」は消滅しません。
②「アモール水素イオン水」を沸騰させても、珈琲、紅茶、味噌汁など料理に使っても「水素イオン」は消滅しません。
【アモール水素イオン水の水素イオンが消滅しない理由】
濃縮水素イオン(H+)をイオンとして安定させた状態で加えているので「水素イオン」 は消滅しません。
【水素イオン濃度とpH】
水素イオン濃度は、pH(ペーハー)記号を使って表します。pH7より小さい数字、例えpH 4の溶液は酸性です。また、pH8はアルカリ性です。pH7は中性です。水素イオン濃度は 対数で表します。よってpH7がpH6になると水素イオンが10倍多く含んでいること になります。
Q:「アモール水素イオン」のpHはいくつですか?
A:通常の水pH7に対してアモール水素イオンは弱酸性のpH4以下です。よって水素イオ ン濃度が1000倍以上も高くなるのです。
Q:何倍希釈が適当ですか?
A: 水200ccに対して、「アモール水素イオン水」0.15~0.3cc(2~3プッシュ程度)くらいが適量ですが、あくまでも目安です。それ以上多くてもまったく問題ありませんが適量をお守りください。
Q:一日に何回使用すればいいでしょうか?
A:特に決まりはありません。水素イオンは取りすぎて害になるようなことはありません。1日に2~3回(400cc~600cc)飲めば充分です。
Q:混ぜてはいけないものは?
A:体に害がないものであれば、特に制限はありません。しかし、アルカリ性のものと混ぜた場合水素イオンの効果が半減してしまう場合があります。(この場合は害になるのではなく、単に水素イオン効果が薄くなるだけです。)
Q:開封後の賞味期限は?
A: 開封後3ヶ月です。水素イオン水の場合、水素イオン自体は開封しても消滅しませんが、飲料水ですので開封後はお早めにお飲みください。
Q:蓋を開放したままにしてもいいの?
A:蓋を開放したままでも水素イオン自体は消滅しません。しかし、外部から不純物が混入をさけるために、使用時外はアモール水素イオン水は密閉状態でお願いしま す。
Q:酸化還元電位は?
A:本来、水素イオン濃度と酸化還元電位は関係ありません。酸化還元電位とは、中性の水は540mVくらいです。例として、溶液を測定した結果400mVとなりました。その場合プラスイオンは水素イオンだけではないので、 その溶液に鉄(Fe )などのプラスの金属イオンが溶け込んでいる可能性があります。よって水素イオンだけが含まれているので はありません。最も低い酸化還元電位を示すもの は、リチウムの電子授受平衝電位で、-3045(Vvs NHE)です。リチウムは、過剰に摂取すれば人体にとって有害です。酸化還元電位が低ければ良 いと いった一方的な話は あり得ません。
